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見た目フォトジェ肉、食べたらわかるええ肉

ガブリと一口でほおばるのが〝たんたん流儀〟

画像の説明
焼肉の味は肉の切り方で決まる!その日仕入れた牛の状態やメスとオスでも違いますし、同じ部位であっても毎回切り方を変えています。特徴的なのはその大きさと厚さ!厚切りタンや特選ハラミはお出しすると初めての方は驚いて写真を撮られます。
ひと切れが大きいので一口は無理かなと思われても、ぜひワイルドにバクッと一口で食べてみて。口いっぱいに広がる肉の旨味は幸せの極み。ぜひ体感してください!

おすすめ

●特選和牛盛 3種
定番メニューに載っていないものを中心に、その日のオススメを盛り合わせます。例えばミスジ・ササミ・イチボの組み合わせなど。

●厚切りタン
がっつり分厚く食べ応え抜群。絶妙な包丁入れで固すぎず、柔らかすぎず、タン特有の食感を楽しめます。

●特選ハラミ
1頭から3,4キロしかとれない希少部位。やわらかく適度な脂もありコクのある旨味が人気。表面をしっかり焼いて中はレア気味でどうぞ。

●カイノミ
バラの一部の希少部位。ヒレに近いやわらかな食感とやさしい脂、牛肉本来の旨味を味わえる部位。

<メニュー掲載>
店長推薦!焼き加減

・お肉は一人一枚ずつ焼く。
 いっぺんに乗せると網の温度が下がり美味しく焼けません。
はやる気持ちを抑えて一枚ずつ育てましょう。
・食べる時を逃さないで。
 美味しい焼き上がりを逃さないようにお肉と向き合いましょう。

●ランプ・マル芯
脂身が少ない部位なので、焼きすぎると硬くなります。ミディアムレア焼きがオススメです。

●炙り赤身
炙り赤身はお刺身感覚でどうぞ。お肉表面に網目がつくかつかないかくらいがちょうどいい食べどきです。

●クリミ
柔らかな部位ですが筋肉質なので焼き過ぎは禁物!レア焼きでどうぞ。

●ミスジ・ヒウチ
焼き色がつく程度に焼いて食べるのが食べ時。

●特選カイノミ・ラム芯
お肉上下に肉汁の通り道があります。お肉上下面をこんがり焼いて通り道を封鎖。ギューっと旨味を閉じ込めて焼く。約1分半程度ずつ焼いて完成!

●ロース系
焼き網に乗せて片面を焼き、上面の表面に肉汁が少し出てきた位で返しましょう。返した面に焼き色がつくかどうかぐらいで完成!

●カルビ系
片面8割、返して2割です。肉汁が表面全体に浮いてきたらひっくり返す。さっと焼き目がついたらOK!

●たんたんの上ハラミ・特選ハラミは肉厚です
中は赤くても食べられます。表面をこんがり焼いて召し上がれ!美味しい焦がしと焼き過ぎの間は非常に微妙です。